After Effectsプラグイン Normality で凹凸表現

素材として、Diffuse, Normal, Ambient Occlusionのそれぞれの画像を用意。

AE0037.jpg

After Effectsに読み込む。

Normalマップに Normalityエフェクトを適用。

AE0038.jpg

シーンにポイントライトを設置。凹凸が表現される。

Diffuse, Ambient Occlusionを追加して、レイヤを調整するとこのようになる。

AE0039.jpg

ライトの位置を変更すると、それに合わせて凹凸の表現も変わる。

テーマ : 映像制作
ジャンル : コンピュータ

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Author:Rich
3DCGから派生する関連ソフトの備忘録。

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